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子育て中のストレスを減らすイライラしない方法・イライラ解消法とは?

 2017/11/24 子育て  

反抗期の子どもにイライラすること、ありませんか?

  • 学校へ行くとホッとして、帰ってくるとイライラする。
  • 時々爆発しそうになってしまう・・・
  • 怒るのはやめようと我慢しているけど、それが余計イライラの原因に・・・

毎日エンドレスに続く子育てで、イライラしてしまうのは自然なことです。子どもは言うこと聞かないし、口答えや文句ばかり。「小さい頃はかわいかったのになぁ・・・」なんてつい遠くを見つめてしまいますよね。

本ページでは、ママが子育てでイライラしてしまう原因とその対処法、今すぐできるイライラ解消法をお伝えしたいと思います。

きっとこの記事を読み終わったら、「ま、元気なのが一番だよね」と思えるようになります。

子育て中の”イライラあるある”と、イライラしない方法

子育てでイライラしない方法は、趣味や仕事などママが没頭できる自分の時間を持つことです。

ママがイライラする原因は、主に子どもと夫です。ママが子どもと夫にかかりきりになることなく、適度に見守ることができれば、ママはイライラしなくなります。

ひょっとすると子どもは、甘え方をしらないだけかもしれません。子どもはしつけ直すつもりで、夫は上手に操れるようになると、ママがイライラすることも減りますね。

以下に、どのご家庭でもよくある”イライラあるある”とその対処法をお伝えします。

子どもが言うことを聞かない、文句ばかり言う、やることをやらない

「片付けなさい」「宿題やったの?」「脱ぎっぱなしにしないで!」

学校の宿題もしないでゲームばかりしている子どもを見ると、ついついイライラしてしまいます。子どもに言ってもすぐにやらないし、なんだか毎日同じことで怒っている気がしませんか?

でもちょっとよく考えてみて。ママも子どもの時、同じようにお母さんに言われた記憶はありませんか?

「今やろうと思ったのに・・・」
「もー!うるさいな〜」

素直に「はい」と言えずに、鬱陶しいと思ったこともあるのでは?

子どもに親の気持ちは分かりません。親になって初めて親の気持ちがわかるようになります。でも、私たち親は昔は子どもだったから、少し思い出せば子どもの気持ちは分かります。

そこでまずは「子どもを見守る」ところからはじめましょう。ついつい口を出したくなるけど、そこはグッと我慢。子ども自身が忘れ物をしたり宿題をやらずに学校へ行って、先生に怒られたり失敗して、そして初めて学習していくんです。

遠くから見守るかわりに、「困ったときは相談して欲しい」ということを伝えましょう。「ママはいざとなったら助けてくれる!」と思えば、子どもは自分で考えて行動できるようになります。ママは相談しやすい環境を作るだけで十分。

そしてもし困って相談してきたら、「だから言ったでしょ!」とほじくり返すのはやめてあげてください。これからどうすればいいのかを、子どもと一緒に考えて行きましょう。ぜひ子どもの相談相手になってあげてください。

子どもが「買って買って」ばかり言う(物欲が強い)

一緒に買物に行くと、見るもの見るもの「買って買って!」と言う。しかも「買って」というわりに、すぐに飽きて物を大切にしない。買い物に行くたびに「買って買って」と言われると、はっきり言ってヒジョーにイライラします。

でも子どもは、おじいちゃんおばあちゃんや親戚にも「買って買って」と言いますか?おそらく言わないと思います。ママだから、親だから甘えているのです。

もっというと、子どもは物ではなくママの愛情を欲しがっています。まずは「ダメ」だけで突き放すのではなく、どうして買わないのか買わない理由を言って、子どもを納得させましょう。最初はいちいち時間がかかりますが、しつけなおす意味で仕方がありません。

ママの愛情が欲しい子どもには、正しい甘え方を今から教えてあげましょう。それにはやはり干渉しすぎず見守ることが大切。子どもが弱音をはいたり涙を見せたり、愛情を求めてきたら、受け止めてあげましょう。「えーもう大きいのに!?」と思う必要はありません。子どもは我慢することなく、何歳でも甘えていいのです。

ママにとっては物を買うことの方が簡単です。しかし物を買い与えない代わりに、ママの時間をあげるつもりで子どもと向き合いましょう。

その上で、「お小遣い制にするかわりに、欲しいものは自分でためて買いなさい」などお金の価値を教えていきましょう。

子どもが洋服や物を片付けない

脱いだら脱ぎっぱなし、リビングに子どものものが出しっぱなしで、仕方なく片付けていると「うちの子はどうして片付けられないんだろう?」とイライラします。

これは「警告は2回まで。それでも放っておいたら捨てる」というふうに我が家の決まりを作って、子どもに伝えましょう。少々手荒いですが、やはり子どもは失敗しないと学びません。

捨てられて本気で嫌だったら、もう子どもは出しっぱなしにしませんし、捨てられても気づかないようなら子どもにとって必要のないものということです。なのでその時は、良い機会と思って子どもに断捨離させましょう。家がスッキリしますよ!

お手伝いしない

「お友達の◯◯ちゃんは、食べたらシンクまで食器を下げるのに、うちの子は食べ終わっても食器をそのままにしてTVを観てる」「うちの子は全くお手伝いしない」という時は、どのようにしたらよいでしょうか?

お手伝いは、小さい頃からの習慣です。なので、単純に子どもはお手伝いの習慣がついていないだけ。やらないのが普通になっているだけです。
小さい頃「おてつだいするー!」と言ってきた子どもに対して、「危ないから」という理由でTVを見せて気をそらしたり、「忙しいからあっちいっててね」とお手伝いの芽を摘み取ってしまっていたことはありませんか?

もし今からでもお手伝いをしてくれる子になってほしいなら、ちょっとしたことから頼んでみましょう。決して「◯◯ちゃんはやってるよ」など他の子と比べてはいけません。

まずは子どもがトイレに立ったタイミングで、食器を運んでもらうくらいでもいいです。その時に「ありがとう」「助かったわ」など大げさに喜びましょう。そしてママが意図することとちがったり、間違ってしまったり、上手にできなくても、やり直さないでいましょう。

子どもは「こんなことで、ママは喜ぶんだ」と分かれば、次もまたお手伝いしてくれるようになります。それを積み重ねて、そのうち自然にお手伝いができるようになります。

ママが自分の時間がない

子どもを送り出してから急いで洗濯物を回して、掃除をして買い物に行って・・・と家事をしているとあっという間に子どもの帰宅時間。夕方からは習い事の送迎や夕飯の支度、片付けで、ふと気がつくと寝るまでママの時間は全くないなんてこともあります。それでは気分転換できずに、イライラしてしまいます。

そんな時は、家事の時間を短縮しましょう。キッチンに立ってから「さて夕飯は何にしようかな〜?」と考えるのではなく、洗濯物をたたみながら夕飯のメニューと手順を「想像」します。想像するだけでキッチンに立った時に無駄な時間なくすぐにとりかかることができます。

また実際に時短アイテムを使うのもおすすめ。筆者は平日はヨシケイを頼んでいるので、買い物も行かなくてよいしメニューを考える必要もありません。確かに自分で食材を買うよりは割高になってしまいますが、それでも1日数百円くらいの差かなというレベルです。

夕飯の支度は家事の中でも一番時間がかかることです。買い物に行って帰ってくる時間、メニューを考えて材料を揃える時間など考えると、毎日届けてくれて夕飯の支度がわずか20分程度で終了なので、かなり時短になっています。余った時間はもちろん、すべてママが好きなことをできる時間になります。

夫が子育てに協力してくれない

平日は帰宅が遅いし、休日は趣味の集まりには朝早く起きてでかける。家にいる時は遅くまで寝て、1日中ゲームやスマホに夢中で子どもの相手をしてくれない。そんな夫が家でゴロゴロしているだけでママはイライラします。
夫からすれば「言われればやるのに」と思っていても、ママとしては夫が自分から気付いて動いて欲しいんです!

また平日帰宅が遅いパパの場合、子育てしたくても物理的に関われないということもあります。その時はママが家事も子育てもすべてやらなくてはならないので、ママの負担というのは相当大きいです。
せめてねぎらいの言葉をかけてくれるだけでも、違うんですけどね・・・

夫への不満の伝え方。イクメンになってもらうために、あなたが出来ること

夫への不満は、タイミングを見て、冷静に、「相談」という形で伝えましょう
仕事から疲れて帰っている時は、良いタイミングとは言えません。疲れているときに文句を言われると、どうしても喧嘩ごしになってしまうので、問題の解決にならないからです。

パパの顔色を見て、「今なら余裕がありそうだな」という時を見計らって、「相談」しましょう。ママがイライラMAXの時ではなく、冷静な時がベストです。残念ながら不満を伝えるだけでは、夫は分かってくれません。

その時に、「ちょっと相談があるんだけどいいかな?」という風に「相談」という言葉を使ってみてください。最初に相談と言うだけで、夫は怒られるわけではないというふうに感じとってくれます。

要件を伝えるときは、「朝忙しいから、洗濯物はカゴに入れて欲しい」というように、やって欲しいことに理由をつけて、手短につたえましょう。理由はなんでもいいです。本で読んだのですが、理由があったほうが人は動くからです。

筆者は、「あなたがいないと、うちはとても回らない」という風に、あなたがいないと困ると伝えた上で、やってもらいたいことを言いました。夫は、単にこき使われているとは思わなくなるので、おすすめです。

もう限界! 子育てママの、ストレスを減らすイライラ解消法

イライラしないようにしていても、日々のストレスがたまって、いよいよもう限界寸前!ということもあります。そうならないために、適度にストレスを発散しましょう。

ここではストレスを減らすためのイライラ解消法をお伝えします。

できるだけ境遇が似ているママ友に、相談する

子供のことは、同い年の子どもがいるママ友に、相談しましょう。反抗期はみんな同じくらいに来ます。やはり同世代のママに相談するのが一番理解してもらえます。「うちもそうだよ〜」「大変だよね」と共感してくれる仲間がいるだけで、ママは心が軽くなります。

筆者も、子どものことはママ友に愚痴ることが多いです。ただ、ママ友に夫のことは愚痴りません。特に夫婦間のことは近所のママ友には絶対に言わないですね。どんな風に子どもの耳に入ってしまうか分からないからです。
夫のことは、両親や学生時代からの友達に相談しています。

ママ友ではない友達と会う

先ほどと逆になりますが、子育てでイライラした時にママ友ではない友達と会うのもおすすめです。学生時代の友達が一番良いですね。

できればお互い子どもや家族を抜きにして、昔のように会うと良い気分転換になります。筆者はまだ独身の友達もいるので、定期的に飲みに行っています。子どもがいる友だちは、子どもを含めて会うこともありますが、子どもは夫に任せて、大人だけで飲みに行くこともあります。

積極的に家事の手を抜く・完璧を目指さない

家事は毎日のルーチンワークですが、同時に毎日エンドレスに続くものです。そして大抵のことは、今それをやらなくても生きていけます。

例えば、掃除。毎日全部の部屋を掃除機をかけなくても、今日は1階、明日は2階と分けてもいいじゃないですか。汚れた時にササッとワイパーで拭くだけでもいいじゃないですか。

筆者は、トイレ掃除は月曜日と来客がある時など、家事の日を決めてしまっています。そしてそれ以外の日は汚れたら拭き取る程度にします。

積極的に家事の手を抜くことで、子どもにも自然と完璧を求めなくなります。またママにも休養は必要。土日は簡単な半調理品を使ったり、ママ自身が休めるように工夫しましょう。

筆者は夫が食事をしない日は、お惣菜を買ったりして夕飯の手を抜き、ダイニングではなくリビングで子どもとTVを見ながら食べています。これは普段夫がいるときには、しないことです。子どもも「たまにはいいよね〜」と言いながら、リラックスしています。

イライラしたら、6秒カウントする

怒りのピークというのは6秒間と言われています。イライラして怒りがこみ上げてくると、つい言葉が一気に溢れ出てきますが、深呼吸して6秒待ちましょう

といっても、怒りがピークの時は6秒待つことすら忘れてしまいます。なので、必ず目にする冷蔵庫などに付箋で貼っておくのもいいですね。

子育てと全く関係ないことをする・仕事をする

子育てと全く関係ないことをするというのも、イライラを解消するためにはおすすめです。趣味のフラワーアレンジメントやジムなど手や体を動かすことをすると、かなりスッキリします。筆者はホットヨガをやりたいなぁ〜と思っています。思いっきり汗をかくのは気持ちよさそうです。

「子どもにお金がかかるから、自分のために使うお金なんか無いよ!」という時は、自宅で働くこともできます。今はネットが繋がっている環境であれば、クラウドソーシングを使って子育て中でも仕事が可能。初心者ママにおすすめなのは在宅でできるライター業です。書けば書くほどお金になるので、お小遣い稼ぎに最適です。

また、自宅でできるお小遣い稼ぎとして、ポイントサイトも有名です。実は結構、稼ぐことができます。ポイントサイトは大小さまざまなサイトがありますが、最初は有名なハピタスをおすすめします。筆者もハピタスでかなり稼がせてもらいました。

もしも子どもの手が離れているのであれば、外で仕事をするのもいいですね。短時間でも外に働きに出ることで、気分転換になりますし、家族以外の人と会話をするのはストレス解消になります。

旅行の予定を立てる

夏休みなど長期休みの時にでかける旅行の計画を立てましょう。キャンプや日帰りでもいいですね。旅行の計画を立てているときというのは、かなりワクワクしてイライラが吹き飛びます。

子どもと行きたいところをピックアップしたり、夫にガイドブックを見せたり、旅行の話をしている時に怒り出す人はいません。「泊まりでディズニーランドへ行きたいから、つもり貯金しよう!」など家族で決めるのもいいですね。子どもの買って買って攻撃も、「ディズニーランドに行きたいから我慢しよう」という気持ちになるかもしれません。

みんなの解消法「わたしはこれをやっています」

みんなのイライラ解消法をアンケート取ってみました。ママにとって甘いものとコーヒーは鉄板ですね(*´∀`*)ノ。+゜*。ぜひ参考にしてみてください。

お菓子や息抜きになる様な物を買って、こっそり食べる
好きなTV番組(主にバラエティやお笑い)を録画し、子ども達が寝た後にお菓子とコーヒーを用意して番組を見て大笑いする
泣ける映画やドラマをみて泣く
湯船にゆっくりつかり半身浴する
主人には内緒で平日の昼間にちょっと豪華なランチを食べてストレス発散
PCを触りながら珈琲などを飲んで一人でゆっくりした時間を過ごす

子育て中のイライラが止まらない!「私、こんなにイライラしてしまいました」体験談

ここでは、子育てママがどんなことでイライラしてしまったのか、体験談を募集しました。
毎日頑張っているママ。イライラしてしまうのは、あなただけではありません。

夫のこんなところがイライラします

  • 泣いている子供をあやしながら洗濯を片付けたりご飯を作っているのに、夫はゲームに没頭している
  • 「もうすぐご飯出来るよ」と声をかけていても、自分は猫舌だからと子供が食べ始めてもゲームをしている
  • 「疲れてる」と言って、子育てに非協力的
  • 家事、育児を手伝いもしないのに、文句だけは言う
  • 子供の相手やオムツ替えを頼むと「俺じゃ嫌がるから」と言ってやろうとしない
  • 義理母が甘やかしてばかりでも、夫は見て見ぬ振りをする
  • 家事をしたかったので子供の面倒をお願いしたところ、スマホをみながら相手をしていた

イライラして、子供を怒鳴ってしまった

  • 今掃除したばかりの部屋を散らかしたり、言うことを全然きかなかった
  • やることが溜まっているのに、わがままを言われた
  • ダメなことを理由を言って止めさせようとしても止めてくれない
  • うるせー、バカなどの暴言。蹴ってきた

イライラして、子供を叩いてしまった

  • 妹にいじわるや暴力をふるったとき
  • 一生懸命作った料理をこぼされて、つい叩いてしまった

イライラして、後から自己嫌悪

  • 言うことを聞かない子どもについイライラして怒ってしまう。その後で後悔して自己嫌悪に陥ります。

まとめ

イライラしないためには、少しでもいいから「1人の時間を持つこと」が大切です

ママ友と食べる高級ランチは、毎日頑張る自分への「ご褒美ランチ」。疲れたときのお惣菜や甘いものは、「必要経費」と考えましょう♪

またイライラしている時というのは、呼吸も早く、動作も早くなっています。なので、「あ!イライラしているな」と思ったら、まず一呼吸置いてゆっくり行動することを心がけましょう。

夕飯がちょっと遅くなっても、子どもが寝るのが遅くなっても、長い人生で考えたらたいしたことではありません。完璧なママにも完璧な子どもにも、なる必要なんてないのです

子どもは今は手がかかりますが、いずれ巣立っていきます。後から振り返ると、「なんであんなにイライラしていたんだろう?」と思うくらい、「今」はとても貴重な子育て期間です。

家族というのは、誰か一人でも病気したりケガをしたりすると、たちまち環境が大きく変わってしまうものです。毎日元気で、学校に行ってくれる子どもたちに「ありがとう」。毎日満員電車に揺られ、会社に行ってくれる夫に「ありがとう」。

その気持ちを思い出すことができれば、きっとあなたもイライラしなくなります。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

もう子供が熱を出しても近くにいてあげられる!

 「自宅で自分のペースで働く」というNEWスタイルの働き方 

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ママ暮らし編集部

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