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【2018】主婦がANAマイルを貯めるための最強おすすめクレジットカードを紹介します!

クレジットカードでマイルを貯めて、無料で家族旅行に行けたらいいと思いませんか?

実はマイルを貯めて旅行に行くことは、難しいことでも特別なことでもありません。

無駄のないマイルの貯め方を知ってさえいれば、誰にでもできることです。特に年間4万〜10万マイル程度であれば、確実に誰でもできます。

世の中にはいろんなポイントがありますが、貯めたポイントを買い物の時に1ポイント1円で使ってしまうのは、とってももったいないです。

マイルは、特に普段旅行に行かない家族にこそ貯めて欲しいと思っています。

家計に響かずに無料で家族旅行が出来るようになると、人生が豊かで楽しく、そして確実に家族が笑顔になります(*´∀`*)ノ

主婦がANAマイルを貯めるためにおすすめしたい最強クレジットカード【2018】

主婦がANAマイルを貯めようと思ったら、まずは家計用として使っているメインカードを見直ししましょう

公共料金や生命保険など毎月引き落とされるクレジットカードがありますね。

まずはそれをANAマイルが貯まりやすいカードに切り替えましょう。

あなたが主婦だったら、こういった家計のメインカードは旦那さん名義になっていると思うのですが、定職がある旦那さんなら「ANA アメリカン エキスプレス ゴールドカード」か、「SPG」がマイルが貯まりやすいと言われています。

ただこの2つのクレジットカードは、年会費が31,000円かかります。

私は今まで年会費無料のクレジットカードしか使っていなかったので、マイルが貯まりやすいとはいえこの年会費には「本当に元が取れるの?」と心配になりました。

そして結局、これらの高額な年会費がかかるクレジットカードは使っていません

でも、大丈夫!それでも着々とANAマイル貯まっています。最初に「誰でもできる」といったのはこういうことです。

 

私がおすすめする1番コスパの良いクレジットカードは、「ソラチカカード+JCB CARD W」の合わせ技です!

これは実質年会費が無料なのに、マイルがザクザク貯まる組み合わせです。

多分この方法を推奨している人は、他にいないんじゃないかと思います。

一番コスパの良い方法を探していて、偶然見つけました!

まずは、私が使っているクレジットカードの使い分けを紹介します。

クレジットカードの使い分け
  • ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカ)・・・PASMOのオートチャージ、マイレージ用
  • JCB CARD W(JCB CARD W plus L)・・・楽天市場、公共料金以外の全ての支払い(メインで使用)
  • 楽天カード・・・楽天市場での支払いのみ
  • Yahoo! JAPANカード・・・公共料金の支払い、Tポイントが貯まる実店舗で「提示」

では順番に参りましょう!

1.「ANA To Me CARD PASMO JCB」:電車とフライトでANAマイルを貯める

出典:ANA To Me CARD PASMO JCB

「ANA To Me CARD PASMO JCB」(通称ソラチカカード)
  • 年会費:2,160円(初年度無料)
  • 18歳以上で本人または配偶者に安定収入のある人(高校生は不可)
  • ボーナスマイル:入会、継続時1000マイル  搭乗:区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×10%
  • 移行手数料:5マイルコース0円・10マイルコース5,400円
  • 換算率:1,000円=1ポイント(Oki Dokiポイント)=5マイル or 10マイル
    (1回につき100ポイント以上20,000ポイントまでの交換/月1回)

通称「ソラチカ」と言われているクレジットカードです。

このクレジットカードは、年会費が2,160円かかるものの、初年度は年会費無料で、年会費がかかるのは2年目からになります。

クレジッドカード入会時と毎年の継続時に1,000マイルもらえるため、2年目からも年会費と相殺し、年会費は実質無料と考えることが出来ます。(1マイルの価値は、概ね2円前後と考えます)

このクレジットカードのカード決済で貯まるポイントは、JCBのOki Dokiポイントです。

またPASMOのオートチャージや東京メトロ乗車、東京メトロ定期券の購入でもOkiDokiポイントかメトロポイント、マイルのいずれかが貯まります。(これらは全てマイルに移行できます)

またこちらのクレジットカードはANAカードのため、のちにマイルが貯まって飛行機に乗る時にも、基本マイルの他にボーナスマイルが貯まります。

ANAのマイルを貯めておくマイレージカードには、年会費無料のカードもありますが、18歳〜29歳までの若い層の社会人限定のものやフライトでのボーナスマイルが貯まらないといったデメリットがあるため、ボーナスマイルがたまるANAカードを1枚は持っていたほうがよいです。

その点、年会費が実質無料で使えるソラチカカードは、多くの年会費をかけずにマイルを貯めたい人にとっては最適の1枚でとても人気のあるANAカードです。

こちらのクレジットカードは、主婦でも配偶者に定職があれば作ることができます

ソラチカカードをメインの決済用カードとして使う人は、+5,400円を支払って10マイルコースが良いでしょう。

>>「ANA To Me CARD PASMO JCB」(通称ソラチカカード)を詳しく見てみる

リンク先をタップすると、このようにANA JCBカードが申し込めるようになっています。

ANA JCBカードは色々あって間違えやすいのですが、『ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)』を申し込むようにしてください。

 

ちなみに私は、5マイルコース(移行手数料0円)で使っています。

ソラチカカードは主にパスモのオートチャージと、マイレージを貯める用として使っています。

今までPASMOのチャージは現金でしていました。しかしソラチカならPASMOのオートチャージでOki Dokiポイントが貯まるので、今までと同じ電車利用でも、マイルが貯まるようになります。

ただし、マイルに交換するときには”月1回2万ポイントまで”という上限があります。

なのでソラチカに貯まったポイントは、どんどんマイルに移行してしていきましょう!

 

2.「JCB CARD W」年会費無料:カード決済でザクザクANAマイルを貯める

出典:JCB CARD W

JCB CARD W
  • 年会費無料(解約手数料かからない)
  • 学生、主婦OK
  • カード発行時の年齢が、18歳以上39歳以下まで
  • 還元率1%(常にポイント2倍)
    1,000円で2ポイント(okidokiポイント)但し電子マネーチャージはポイント対象外

2017年に登場したばかりの新しいクレジットカードです。

このクレジットカードは年会費無料なのにもかかわらず、還元率は1%で、他のJCBカードの2倍の高還元率。

そして学生や主婦でも作ることができるカードになります。

こちらのクレジットカードには、『JCB CARD W』と、『JCB CARD W plus L』という2種類あります。

JCB CARD W』と『JCB CARD W PLUS L』の違いは、女性のための優待がプラスされているかどうかです。

主婦なら素直に、「JCB CARD W plus L」の方で良いでしょう。私も「JCB CARD W plus L」を使っています。

>>「JCB CARD W plus L」を詳しくみてみる

但し、こちらのクレジットカードには最大のデメリットがあります。

それはカード発行時の年齢が、18歳以上39歳以下までとなっていることです。しかし入会時に39歳以下だったら40歳以降もずっと使うことができます。

また電子マネーチャージではポイント対象外というように、ポイント対象外のものもあります。

貯まるポイントはJCBのOki Dokiポイントです。

当サイトではこのクレジットカードの還元率を1%としていますが、実はこれは一番ノーマルなパターンの時です。

実際には、Amazonやセブンイレブン、ENEOSなどでポイント優待があり、Oki Dokiポイント2倍、3倍、10倍などになります

特にAmazonは今まで経由できるポイントサイトがなかったのですが、このカード発行元のJCBが運営している「OkiDokiランド」を経由すると、ポイント優待の3倍に加えてOkiDokiポイントがさらに2倍追加になります。

なのでAmazonで買い物するときは、必ずOkiDokiランドからAmazonへ飛ぶようにしましょう。マイルの貯まるスピードが変わります。

たとえばこのカードで年間100万円決済したとき、どれくらいマイルが貯まるかをシュミレーションしてみたいと思います。

「JCB CARD W 」「JCB CARD W plus L」で100万円決済した時に貯まるマイル数

  • JCB Oki Dokiポイント(2,000ポイント) → ANAマイル(6,000マイル) 

「JCB CARD W 」「JCB CARD W plus L」で年間100万円決済すると、JCBのOki Dokiポイントが2,000ポイントたまります。

このOki Dokiポイントは直接ANAマイルに移行することができ、マイル数は6,000マイルになります。

前述したように、Amazonなどではポイント優待があるので実際にはもっとマイル数がUPしますが、最低このマイル数と考えていただければOKです。

ANA系のクレジットカードだとマイルに移行するときに移行手数料がかかるのですが、このクレジットカードは無料でANAマイルに移行できます

また、JCBのOki Dokiポイントは、ANAだけでなくJALにも交換できます

ちなみに、「JCB CARD W 」「JCB CARD W plus L」の申し込みはネット経由のみになります。

申し込みの時に引き落とし口座を入力する画面があるので、銀行の通帳・カードを準備してから申し込むようにしましょう。

>>タップして、「JCB CARD W」「JCB CARD W plus L」の詳細を確認する

繰り返しになりますが、こちらのクレジットカードは『18歳以上39歳以下まで』と年齢制限があります。

そのためその年代以外の主婦が、年会費無料でマイルを貯めたいときには、次に紹介する『楽天カード』か『YAHOO!JAPANカード』をメインに使うとよいでしょう。

3.「楽天カード」年会費無料:楽天市場で使い倒せ!

出典:楽天カード

楽天カード
  • 年会費永年無料
  • 主婦OK(高校生を除く18歳以上)
  • 還元率1%(100円=1ポイント)

楽天市場を使うなら、絶対に持っておくべき1枚

楽天カードはどこで使っても1%の還元率ですが、楽天市場で買い物する時に楽天カードを使うと最大3%のポイント還元があります。

楽天市場で買い物するときは、楽天カードを使わないと損してしまってると断言してもいいくらいです。

マクドナルドやミスドなど提携の店舗では、この楽天カードを提示するだけで、楽天ポイントが貯まります。

例えば楽天カードで100万円決済したときに、どれくらいマイルが貯まるのか見ていきたいと思います。

ちなみに楽天ポイントからANAマイルに移行する時は、ポイント数が半分に目減りしているように見えますが、1マイル最低2円と考えると価値は下がっていません。

「楽天カード」を使って100万円決済した時に貯まるマイル数

楽天カードを使って「楽天以外」で100万円決済した時
  • 楽天ポイント10,000ポイント(1%還元)→ANAマイル(5,000マイル)
楽天カードを使って「楽天10万円+その他90万円」で100万円決済した時
  • 楽天ポイント3,000ポイント(3%還元)+9000ポイント(1%還元)→ANAマイル(6,000マイル)

仮に楽天カードを楽天市場以外で100万円決済したとすると、1%の還元率なので5,000マイルになります。これが最低基準のマイル数ですね。

しかし、楽天カードが最大の威力を発揮するのは、楽天市場での買い物のときです。

仮に楽天市場で10万円、その他の支払いで90万円でトータル100万円分決済したときは、ANAマイルは6,000マイルになります。

そのため楽天市場で買い物する比率が高くなれば、同じ100万円決済でも貯まるマイル数は多くなっていきます。

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さらに、楽天市場を使う時は、もうひと押しします!ポイントサイトも使いますよ!

ポイントタウン」にログインしてから楽天市場へ飛ぶと、ポイントタウンでも1%還元が受けられます。

つまり、ポインタウン(1%)+楽天市場(1%〜)+楽天カード(1%〜)で最低でも3%以上は貯まります。

ここに楽天市場での商品ごとに設定されているポイント◯倍や、SPUポイント、キャンペーンポイントなども合わさるので、楽天市場で使うときには、楽天ポイントはよく貯まる印象がありますね。

4.「Yahoo! JAPANカード」年会費無料:Tポイントを貯めまくれ!

出典:Yahoo! JAPANカード

Yahoo! JAPANカード
  • 年会費永年無料
  • 18歳以上の安定した継続収入のある方
  • 還元率1%(100円=1ポイント)

最後に紹介するのは、Yahoo! JAPANカードです。

これは固定資産税などのカードで支払えないものを支払う時と、Tポイントを貯める用として使っています。

「え?カードで支払えないものなのに、カードで支払えるの????」

はい、セブンイレブンでは税金などクレジットカード払いできないものをnanacoで支払うことができますYahoo! JAPANカードを使ってnanacoにクレジットチャージして、セブンイレブンでnanacoで支払うのです。

Yahoo! JAPANカードを使ってnanacoにクレジットチャージしたときにTポイントが貯まります。

その他に、Tポイント加盟店では提示するだけでTポイントが貯まります。

ちなみにTポイント加盟店で買い物をする時は、「Tポイントを提示」して現金払いをしてはいけません。「決済用のカード」で支払ってください。私は前述した『JCB CARD W』を決済用カードとしているので、こちらで支払います。

そうすることで、Tポイントとクレジットカードのポイントの2重取りが出来ます。

貯まったTポイントも、楽天同様半分に目減りするように見えますが、同等の価値でマイルに移行できます。

>>タップして「ワイジェイカード」を確認する

まとめ

「マイルが貯まる」と言われているクレジットカードは、世の中にたくさんあります。

その中でもひときわ有名なのが「ANA VISA ワイド ゴールドカード」です。ネットで多くの方が紹介しています。

しかし「ANA VISA ワイド ゴールドカード」は、最大の還元率を出すために、マイ・ペイすリボを使って毎月リボ払いの設定をしなくてはなりません。

マイ・ペイすリボというのは、リボ払いの設定です。

年会費が安くなる一方で、きちんと理解しないままで安易に設定してしまうと、金利が膨れ上がってしまう可能性があるので、絶対に気をつけてください。

私は面倒くさいことは嫌いなので、クレジットカードを普通に使うだけでマイルが貯まるものが良いと思っています。

そういった意味で、今回ご紹介した「ソラチカカード+JCB CARD W(JCB CARD W plus L)」の合わせ技は最強です。

何よりもこれらは年会費が実質無料なので、これからANAマイルを貯めたい人にとって、リスクが無いのが良いです。

マイルを貯めていく中で自信がついたら、「ANA アメリカン エキスプレス ゴールドカード」か、「SPG」といった年会費を払うカードにシフトしていけばよいのです。

この機会に、オトクなマイル生活をはじめてみませんか?

ポイントやマイルが貯まっていくと「どこ行こう〜?」とウキウキしてとっても楽しいですよ♪

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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