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『ニューボーンフォト』をセルフで撮る! 使える100均グッズと手作りアイテムを紹介します

 2017/12/08 子育て  

最近「ニューボーンフォト」という言葉をよく聞くようになったと思いませんか?

実は筆者は、第二子を妊娠中にSNSで初めて「ニューボーンフォト」という言葉を知りました。

ニューボーンフォトは海外ではよく撮るそうですが、日本ではここ数年です。

    •  「ニューボーンフォトっておしゃれだなぁ」
    • 「こんなの撮れたら素敵!記念になるよね!!」
    • 「でも・・・ニューボーンフォトを撮るには、お金がかかるんだよね。。。」

でも、ちょっと頑張るその気さえあれば、ニューボーンフォトはセルフでも自宅でも、簡単にできます。

身近な100均グッツや小物を使って、記念に撮ってみませんか?

本ページでは、ニューボーンフォトで使える100均グッズやおすすめアイテム(小物)を紹介します。

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Contents

ニューボーンフォトに使える100均グッズ

では実際に「ニューボーンフォトをセルフで撮りたい!」と思ったときに、かなり使えるのが100均です。

ニューボーンフォトは、100均にあるグッズでかなりかわいくなります♡良いのがあったらぜひマネしてみてください。

ニューボンフォト定番の「アルファベットオブジェ」

出典:http://babygrapher.baby-felice.com/newborn-photo/20160704

まずニューボーンフォトの定番は、アルファベットのオブジェです。これはダイソーやセリアなどの100均で手軽に買うことができます。

ちなみにこちらはダイソーのアルファベット。木製になっています。

出典:https://ameblo.jp/guitar358/entry-12232656720.html

アルファベットオブジェはそのまま使ってもかわいいですが、もしも「色がイメージとちょっと違うかも」と思ったときは、アクリル絵の具などで自分好みにぬってしまいましょう。

アルファベットは赤ちゃんの名前で並べたり、上の写真にあるような、LOVEのVの字を赤ちゃんの足にして、撮影するとかわいいです。

「造花」「グリーン」で赤ちゃんのまわりをグッと華やかにする

赤ちゃんのまわりに造花やグリーンをちらすと、一気に華やかになります。

造花を選ぶときのポイントですが、大小さまざまなものを選ぶことです

色んな色をミックスしてカラフルにまとめるか、色のテイストを合わせて濃淡にするとワンランク上のおしゃれな写真になります。例えばピンク系のお花なら、濃いピンク、薄いピンクという感じですね。

といっても、お花を選ぶのって難しいよ・・・

そんな時におすすめしたいのは、ブーケタイプになっている造花です。

1本ずつバラバラに売っているものではなく、最初からブーケタイプに束ねてあるものなら、色の組み合わせを考える必要がありません。ブーケをばらして、短くカットして使いましょう。

またニューボーンフォトでナチュラルな感じを出したいときには、グリーンを多めにするとナチュラルなイメージになります

壁に貼るだけ!「リメイクシート」

100均に売っているリメイクシートも、ニューボーンフォトの写真撮影をおしゃれにしてくれるグッズの1つです。

100均のリメイクシートは近くでみるとチープ感が出てしまいますが、写真の背景にするくらいならかなり使えます!パパやママが抱っこしたときの背景にしてみるのはどうでしょう?

壁の一角にリメイクシートを貼って、そこをスタジオチックに見立てて撮影するとよいですね。

リメイクシートと一緒に使いたい「垂れる系のグリーン」

これは、リメイクシートと一緒に使うとさらにおしゃれになります。後ろの方にちょこっとグリーンが見えているだけで、ナチュラルな感じがでるからです。

グリーンは部分的に見えているだけで十分おしゃれです。壁にがびょうで挿したり、カーテンレールに絡ませるようにします。絡ませた部分がみえないように撮影してください。

本番前にぜひカメラで撮ってみて、バランスを調整しておきましょう。

ニューボーンフォトをセルフで撮るためにおすすめのグッズ・小物

次に100均ではないですが、ニューボンフォトをセルフで撮るときにおすすめのグッズや小物を紹介します。

どれも、忙しい産後ママでも簡単に用意できるものや自宅にあるものを選びました。 

手作り可能!「ベビー用クラウン」の作り方

*リボンでベビークラウンを自作しました

新生児の子に使うクラウンというのはとっても小さいので、手作りしちゃいましょう!このクラウンは実はリボンで出来ていますが、作り方はめちゃくちゃ簡単です。

1.クラウンになりそうなリボンを選びます

手芸屋さんに行くと、様々なレースリボンが売っていますが、クラウンに見えるように、片側が尖っているものがおすすめ。手芸屋さんでは10センチ単位で買うことができます。自宅にある紐などを切って欲しい長さを確認してから買いに行きましょう。

ちなみにこちらのベビークラウンは、約18cmでできています。キラキラしているレースリボンじゃなくても大丈夫。

2.リボンにマニュキアを塗ります

私が手芸屋さんで買ったリボンはベージュでした。そこにダイソーで売っているゴールドのマニュキアを塗りました。

リボンはそのままだと柔らかくてクラウンにはむきません。でもマニュキアを塗ることで、ちょうどよく硬くなるんです。

もしリボンの色をそのまま使いたいから、マニュキアを塗りたくない場合は、アイロン用ののりを吹きかけてから、アイロンすると、良い感じにかたくなります。

3.あかちゃんの頭の大きさに合わせてまるくします

乾いたら、赤ちゃんの頭の大きさに合わせてまるくし、グルーガンでとめます。筆者は小さめにしてちょこんと乗せる感じにしました。

小さめのクラウンで作ると、頭に乗せているだけなので、赤ちゃんが頭を動かすと落っこちてしまいます。

しかし新生児はあまり頭を動かさないことと、ゴムなどで固定すると写真写りがイマイチだと思ったので、ゴムでの固定はしませんでした。クラウンをのせたら、手際よく撮影すれば大丈夫でした。

4.クラウンぽく装飾します

最後にグルーガンでパールのビーズをのせていきます。ちなみに、グルーガンも100円ショップで売ってます。グルーガンがなければ、瞬間接着剤のようなものでもOKです。

ボンドのように乾くまでに時間がかかるものは向いていません

新生児期しか使わない「おくるみ」はぜひ使おう

退院時に用意した真っ白いおくるみ。おくるみを使うのはせいぜい生後1〜2ヶ月までです。これは今しか使わないものなので確実に記念に残ります。

なので、おくるみ写真も撮っておきましょう!

日付や体重、身長がわかるもの

アルファベットオブジェとともに、人気なのが日付オブジェ。生後何日目に撮ったかということや、ニューボンフォトを撮った日付を残すことができます。

その時の身長や体重がわかるものを一緒に置いてもいいですね。

レフ板・レフ板の代わりになるようなもの

「レフ板」というと女優さんが写真撮影の時に使うものというイメージがあり、わたしたち素人には若干敷居が高いですよね・・・

しかし、レフ板を使うと自然な明るさが出ます!なので室内で撮るニューボーンフォトには、ぜひ取り入れたい撮影グッズ 。

レフ板をニューボンフォトで赤ちゃんに使うには「白」がおすすめです。レフ板を当てると、ライトを当てたときとは違うやわらかな明るさがでるのが特徴です。

本物のレフ板じゃなくても、白い画用紙などでもレフ板のかわりになります。ママが白い服を着ているだけでも、レフ板効果になるそうですよ。 

無地のブランケットやバスタオルなどの布類

ニューボーンフォトの撮影の時に、赤ちゃんの下に敷きます。先ほど書いたように、レフ板効果を考えると明るめの色がおすすめ。

ただ黒いものを敷いても肌の白い赤ちゃんとの、色のコントラストで素敵でした。

同じポーズでも下に敷く色が違うだけでもイメージがかなり異なります。素材や色のちがう布類を、家の中で探してみましょう。

赤ちゃんの下に敷く生地が薄く、厚みが欲しいときには、下に座布団や赤ちゃん用の掛け布団を敷きます。生地はピーンと敷くよりも、たるませたほうが、ふわふわと柔らかいかんじがでます。布の一部を赤ちゃんにかけてあげても良いです。

「コスチューム」で色んなものに変身

これはママの好みに分かれますが、コスチュームを着せて色んなものに変身するのもカワイイです!

だけど「新生児期だけか?」と問われると、赤ちゃん時期はずっと着ぐるみが似合うので、優先度は低いかも。おすすめのコスチュームは次に書きます。

ポスターサイズの「背景」で簡易スタジオを作る

実はこれは、ポスターサイズの背景です。立体ではないです。しかし、女の子がかんむりをかぶっているように、立体のものと組み合わせると、背景だと分かりづらくなると思いませんか?

なのでこういう背景に、100均で買ったグリーンを追加すると簡単に簡易スタジオが作れます。

ニューボーンフォトに使える衣装・コスチューム3選

ニューボーンフォトに使える衣装・コスチュームをいくつか紹介したいと思います。

ちなみに筆者は新生児特有のはだか写真をメインに撮りたかったので、衣装はチュールスカートだけ用意しました。

女の子に♪「ヘアバンド+ベビーブルマセット」

うつ伏せが気にならなければ、ブルマは後ろ姿がかわいいです。ただ短時間でちゃっちゃと撮ってあげてくださいね。

筆者は怖くてうつ伏せができなかったので、ブルマは断念してチュールスカートにしました。

女の子におすすめ!チュチュ・チュールスカート

フリフリのチュチュは、とにかくかわいく女の子の特権♡こちらはスカートなので普通にはかせても、うつ伏せでもOKです。うつ伏せの時は、リボン部分を後ろにすると写真映えします♪

かわいいチュチュの下からおむつが見えないように、長さを調節したり、写真を撮る角度を調整しましょう。

男の子は、衣装ではなくバスケットで可愛らしく♪

男の子におすすめなのは、衣装・コスチュームを用意するのではなく、ニューボーンフォト用のバスケットを使うことです。

このようなバスケットを使ったり、まわりを装飾してあげるだけで、おしゃれなニューボーンフォトが撮れます。しかもバスケットにいれるだけなので簡単だし、ニューボーンフォトで使ったあとは、他の用途にも使えるので無駄がありません。

ニューボーンフォトをセルフで撮る時のやり方

ニューボーンフォトをセルフで撮るときの写真テクニックについて書いていきたいと思います。

ちなみにもっと細かくやれば、凝ったきれいな写真が撮れるとおもいますが、素人の私でもカンタンに使えるものだけにしぼって紹介しています。

背景はシンプルなものにする

ニューボーンフォトを撮る時の背景は、コテコテしているより出来る限りシンプルな方がいいです。

背景の色はさきほど書いたレフ板効果を期待して明るめにします。

「自宅のリビングで撮ると生活感がでるんじゃないか・・・」と心配になりますが、新生児赤ちゃんはせいぜい50cm。なので背景ぼかしを使えばかなりごまかせます。

背景はぼかしているけど、よく見ると家の様子が分かるというくらいでも、私は良いと思います。何年か経って見かえした時に懐かしさがこみあげてくるからです。

背景は基本的に家にあるもので撮りますが、海外の合成写真のようなのを目指すなら、このような背景もあります。

けど1枚でこのお値段なので、ちょっと高いかな・・・

カメラの背景ぼかしを使う

カメラの背景ぼかしはぜひ使いましょう。これはカメラの説明書をみればやり方がすぐにわかります。

ちなみに筆者は背景ぼかしをMAXにするのが好きで、小物の写真を撮る時なども背景ぼかしは必ず使います。ワンランク上の写真が撮れるのでおすすめです!

レフ板を使う

先ほども書きましたがレフ板やレフ板代わりの白画用紙などを使うと、やわらかな明るさがでます

ニューボーンフォトをセルフで撮る場合には、一人がカメラ、一人がレフ板持ち係になるととてもスムーズです。

1人で撮るときは、レフ板を近くに置いたり立て替えておくだけでも明るく撮れます。レフ板の使い方は、こちらの動画がかんたんで分かりやすいです。

撮影場所は自然光が入る場所

ニューボーンフォトをセルフで撮るときの撮影場所は、自宅のリビンが多いと思います。ぜひ自然光が入る窓辺を探してみましょう。

またカメラにもフラッシュはついていますが、フラッシュよりも自然光の方が自然な色が出てキレイです。

これもカメラの設定になりますが、カメラの機能の中で「明るくする」という項目があると思うので、白く飛んでしまわない程度に明るく設定してから写真を撮りましょう。

ちなみに暗めになってしまったニューボーンフォトの写真は、PCで明るく加工することもできます。

筆者はmac派なんですが、「プレビュー」で、あとから明るくするのが簡単にできます。
*プレビュー画面→ツール→「カラーを調節」→「自動レベル」というのをクリックすると、最適な明るさに補正されます。

撮影時間は、自然光が入る時間帯をねらう

ニューボーンフォトを撮る時の時間帯ですが、その撮影場所に自然な光があたる時間帯にしましょう。筆者は午前10時頃から午前中いっぱいかけて撮りました。

撮影日は生後3週目くらいまでの天気が良い日

ニューボーンフォトでは、まだうまれたばかりの新生児感を撮りたいですね。なのでできれば生後3週間くらいまでには撮るのがおすすめです。というのも1ヶ月健診の頃になると、赤ちゃんは生まれた時よりだいたい1,000gほど大きくなるからです。筆者は生後3週間〜1ヶ月の間に撮りました。

撮影日は、赤ちゃんの出生体重やご機嫌、ママの体調と相談しながら決めてください。当然お天気の良い日がおすすめです!

モノクロ写真も絵になる

ニューボーンフォトは、基本はカラー写真で撮ると思いますが、その中にモノクロ写真が何枚かあっても素敵です。これは、アプリなどであとから加工することもできます。

スマホで使えるアプリですが、「phonto」というのが無料で使えて、加工や文字入れなどオシャレな感じになるのでおすすめ。Phontoはスマホで使えるアプリなので、カメラで撮った写真はいったんスマホにデータを送る必要があります。

セルフでニューボーンフォトを撮るのにおすすめのポーズ

ニューボーンフォトを撮るときの、おすすめのポーズについてまとめました。

ニューボーンフォトを検索すると海外の写真が多いですが、その中でも思わずびっくりするような無理なポーズもあります。

しかし実際には、合成写真も多いそうです。なのでセルフでニューボーンフォトを撮る時に、まだふにゃふにゃの赤ちゃんに無理なポーズをするのは絶対にやめましょう

赤ちゃんの手足に指輪をかけるポーズ

赤ちゃんの手足にパパとママの結婚指輪をかけるポーズです。左右の足の親指にかけるのをよく見ます。

パパとママが、恋愛して結婚してそして赤ちゃんがうまれたということが伝わる幸せなポーズです。

エコー写真を使ったポーズ

赤ちゃんの手に妊娠中のエコー写真を持たせるポーズです。

最初は小さな豆粒だったのに、それがこんなにかわいい赤ちゃんになったんだね〜という様子が伝わる、あたたかみのあるポーズです。

赤ちゃん自身が大きくなったときに見ても、「本当にママのお腹の中にいたんだ〜」とあったかい気持ちになりますね。

おくるみにまかれているポーズ

新生児特有のおくるみにくるまれているポーズです。

赤ちゃんをおくるみに包み、そのまま置いてもよいですし、パパやママが抱っこしても自然な日常を撮ることができます。

おくるみに包むのは、今は毎日のことで特別感は感じないかもしれませんが、間違いなく今しかやらないことなので、あとから振りかえった時に微笑ましい気持ちになると思います。

手足などのパーツのアップ写真

 

Hello Baby👶🍼 . 友人夫婦のベビーちゃんに会いに行ってきました❤ . . パパママ同士みんな大学一緒のお友達💕 大ちゃんもたくさん遊んでもらって帰りは爆睡💤笑 . 慧くんは1ヶ月しか変わらないはずなのに、並べるとお顔がでかすぎた😂💕笑 . 可愛いお揃いTシャツも頂いちゃったので みんなで着せて並べるのが楽しみ❤ . お写真もたくさん撮らせてもらって また次会うときの成長が楽しみだな〜☺✨ . . #同級生ベビー #千葉ママ #赤ちゃん #生後1ヶ月 #ニューボーンフォト風 #ベビーフォト #0歳1ヶ月 #おうちスタジオ #家族写真 #赤ちゃんのいる生活 #あたらしいkissで撮りたい日 #ファインダー越しの私の世界 #canon #canonkissx9i #一眼レフ練習中 #mamanokoカメラ部 #写真撮るのが好きな人と繋がりたい

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これは私が好きなのですが、パーツアップの写真はたくさん撮りました。

ぎゅっと握った手のひらや、ちいさくてかわいいあんよ。小さな足に、まるで粘土で作ったようなちょんちょんとまるい指先がついていて、どのパーツも愛おしいです。

パパママの手と比べたり、スマホなど身近なものと比べても、新生児赤ちゃんのパーツの小ささが際立ってとってもステキな写真になります。

パーツだけのアップの時はぜひカメラの背景ぼかしを使って、赤ちゃんのパーツが目立つように撮ってみてください。

泣いている写真

ニューボーンフォトは、つい「機嫌がよいとき」「起きているとき」に撮らなくちゃ!と思いがちですが、実はグズった時も絶好のチャンス!

目をぎゅっとつぶって、小さな口を精一杯大きく開いて全身で泣いている姿は、新生児特有の泣き方です。なのでぜひグズグズしてきたら、カメラを構えましょう。ママがあやしている姿も、また素敵な写真になります。 

授乳中の写真

セルフでニューボーンフォトを撮るなら、ぜひ授乳中の写真も撮っておきたいですね。

授乳中の姿は、プロのカメラマンにはなかなか撮ってもらいにくいですが、セルフなら大丈夫。私は授乳中の写真を撮るのを忘れてしまい、非常に残念でした。

授乳しながらスマホで写真を撮ることもありますが、それだと赤ちゃんだけのアップだし、片手でうまく撮影できません。なのでちょっと離れたところからパパに撮ってもらいましょう。

ママが微笑みかけている写真

赤ちゃんを見ると誰でも自然に笑顔になりますよね。特にママが赤ちゃんに微笑んでいたり、赤ちゃんがママをじっと見つめている姿はとっても絵になります。

ママはカメラ目線ではなく、赤ちゃんに目線を落とすのがポイント。その時に意識して少しだけ口角を上げてみましょう。

私はレフ板のところで書いたように白い洋服を着て、白いカーテンの前で明るめの設定にして撮影しました。

バンザイ寝しているポーズ

赤ちゃんのバンザイ寝も、とても貴重なポーズです。

このバンザイ寝、気付いたら終わってしまって、「えーもうバンザイ寝が見られないの・・・?」というのがある日突然やってきます。

私の子も新生児の頃はきれいなバンザイ寝だったのに、気がつくと大の字になっていたり、手をびよーんと下にのばしていたり、 顔のところに持っていって横向きで寝ていたり・・・現在6ヶ月なのですが、残念ながらもうバンザイ寝は見れなくなりました。

バンザイ寝は日頃から撮っていたポーズですが、「もっと撮っておけばよかったなぁ。。。」と思うポーズの1つです。

まとめ

ニューボーンフォトは、生後間もない限られたときにしか撮れない貴重な写真です。100均や身近なグッツを使って、セルフでも簡単に撮ることができるので、思い出に残って楽しいですよ♪

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