1. TOP
  2. 子育て
  3. 乳児湿疹の薬が不要に!乳児湿疹の原因と治らない乳児湿疹の為にやめたこと10選

乳児湿疹の薬が不要に!乳児湿疹の原因と治らない乳児湿疹の為にやめたこと10選

 2018/04/22 子育て  

赤ちゃんの乳児湿疹がなかなか治らなくて、悩んでいませんか?

実は筆者はつい最近まで、赤ちゃんの乳児湿疹で悩んでいたママの1人です。

小児科と皮膚科に行きステロイドの薬を使っていましたが、「ステロイドを使えばきれいになるけど、やめると湿疹が再発する・・・」の繰り返し。

「別の病院に行ったほうがいいのかなぁ・・・」

「でも病院へ行くと、きっともっと強いステロイドを出されるよね・・・」

ステロイドは使うと一時的に良くなりますが、日常的に薬を使うのはやめたいと思っていました。

しかし実際はなかなかうまくいかなくて、結局日常的に脱ステロイドができたのはつい最近。生後6ヶ月の頃です。

7ヶ月の時には、他の子のようなツルスベ肌ではありませんが、ほっぺが真っ赤になっていたり、ジュクジュクしていたり、血が出ているということはなくなりました。

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

2018年8月追記:7ヶ月の時に皮膚科でアレルギー検査をしたら、卵に反応しました。長引いていた湿疹の原因の1つは卵アレルギーだったようです。

筆者が卵を食べるのをやめてスキンケアを続けたら、だんだんツルすべ肌になりました。もう耳切れもしないしミトンもつけていません。お肌がきれいになってからは、下で紹介しているファムズベビーはやめて、アロベビーというローションで全身を保湿してあげています。

アロベビーのレビュー記事はこちらに書いています。とても伸びがよくて、気持ち良いローションです。たっぷりを全身に塗っています♡秋からのカサカサ肌にもよいと思います。

Sponsored Link

乳児湿疹はいつまで続く?

個人差がありますが、筆者は「1歳くらいまでの辛抱かな〜」と思っていました。というのも生まれたばかりの赤ちゃんのとても弱い皮膚も、1歳くらいになるとだんだん強くなっていくからです。

筆者には2人子供がいますが、上の子は生後1ヶ月で乳児湿疹がはじまり、生後2ヶ月頃には治まりました。その後は特にお肌のトラブルなく育っています。

下の子は上の子と比べて、お肌がとても敏感です。

なのでひょっとしたら大人になってもお肌が弱いかもしれませんが、今よりは段々強くなっていくはずです。

【体験談】乳児湿疹は顔だけでした

筆者の子は、乳児湿疹が出たのは、顔だけでした。首や体にはでていません。

頭皮はカサカサしていましたが、湿疹はありませんでした。

同じような症状のお子さんに参考になるかもしれないので、筆者の子の場合の乳児湿疹を時系列で振り返ってみたいと思います。

生後3週間頃〜おでことほっぺに乳児湿疹ができた

*おでことほっぺに乳児湿疹ができたものの、まだ軽いとき

生後3週間頃から、おでことほっぺにブツブツができました。

上の子の乳児湿疹の時は、頭皮まで脂っぽくギトギトしていておじさん臭がしたのですが、この子はそんなに脂っぽくはなりませんでした。

上の子の経験から「あ。乳児湿疹がでてきた」と分かりましたし、上の子の時に1ヶ月くらいで落ち着いたので、特に病院には行きませんでした。

1ヶ月健診の時に、出産した産院で「乳児湿疹出てるけど、これくらいなら洗顔と保湿で大丈夫かな〜」と言われて、その時も薬はもらいませんでした。1日に何回もぬるま湯にひたしたガーゼで拭いてあげました。

そのうちに鼻風邪をひいて小児科へ行く機会があったのですが、先生に「乳児湿疹でてるね。カサカサしているところに塗ってあげて」とプロペトをもらいました。それを1日5〜6回くらいペタペタと塗っていました。

生後2ヶ月頃には、きれいになりました。

生後4ヶ月頃〜ほっぺが赤くじゅくじゅく

*2回目の乳児湿疹。どんどんひどくなり、本当に悩みました

おでことほっぺがキレイになったものの、また生後4ヶ月頃になるとまたほっぺにブツブツと乳児湿疹がでてきました。

同じように1日に何度もガーゼでふいて、プロペトをぬりましたが、全然よくなる気配はなく、赤くじゅくじゅくしてきました。

皮膚科に行ったところ、ステロイドの薬を出されました。ロコイド軟膏です。ロコイド軟膏と、プロペトを塗るように言われました。

「赤ちゃんのニキビみたいなものだから、よく洗って保湿してあげて」

「アトピーになるかは今の時点では分からないです」

と言われました。母乳で育てていたのですが、チョコを食べたりしていたので「私の食事が悪いのですか?」と先生に聞いてみましたが、それは関係ないと言われました。

ステロイドとプロペトをぬると、すぐに良くなりました。ホッとしてステロイドをやめると、すぐにブツブツがでてきました。そしてまたステロイドをつけると治る。やめると再発・・・

その後別の皮膚科にも連れていきましたが、別のステロイドを出されただけでした。今度は、リドメックスコーワ軟膏とプロペトです。驚いたのは、リドメックスをそのまま1本出されたことでした。
(ロコイド軟膏を出してもらった皮膚科は、少量をケースに入れてだしてくれました。無くなる頃にまた見せに来てということだったのだと思います)

この子はアトピーかもしれないと言われる

2件目の皮膚科で出されたリドメックスとロコイドを、ほぼ毎日ぬっていました。

そのうちに3、4ヶ月健診があり受診にいくと担当のおばちゃんが自身がアトピーのようで、筆者の子を見た瞬間に「この子はアトピーかもしれない」と言われました。

その日はステロイドで普段よりも症状が治まっていたんですが、「普通の乳児湿疹よりひどい」「すぐに皮膚科に連れて行ってあげなさい」と言われました。

でもステロイドが家にあるし、行ってももっと強いステロイド出されるんでしょ・・!?

そう思った筆者は、まずは赤ちゃんの様子をよく観察し、乳児湿疹の原因を考えてスキンケア方法を変えることにしました。それでも改善しなければ、もう一度皮膚科に連れて行こうと思いました。

乳児湿疹の原因は母乳だけではない

生まれたばかりの赤ちゃんに乳児湿疹ができると「おっぱいやミルクしか飲んでいないんだから、母乳が原因なんじゃないか」というふうに言われます。そんなことを言われると、ママはまるで自分がせいで赤ちゃんに辛い思いをさせていたかのように責任を感じてしまいます。

母乳の成分というのは、ママが食べたもので出来ているのは事実です。筆者は定期的に助産師さんに母乳ケアしてもらっていますが、「和食を中心に食べなさい」というふうにも言われます。

でもだからといって母乳が完璧なら、ミルクの子なら乳児湿疹が出来ないかといわれると別問題です。
1件目の皮膚科の先生が「母乳は関係ないです」と言ってくれたのは、「乳児湿疹の原因は母乳だけじゃないから、ママは気にしないでいいんですよ」という意味だったんだと解釈しています。

また生まれたばかりの赤ちゃんに湿疹ができると、湿疹はすべて「乳児湿疹」とひとくくりにされてしまいます。しかし時期によって乳児湿疹ができる原因というのは変化します。

それが「石鹸で洗ったほうがいい」「お湯だけで洗ったほうがいい」「保湿をした方がいい」「何もしない方がいい」と、まるで正反対の情報があっちこっちへ飛び交い、ママを混乱させている原因になっているように思います。

生まれたばかりの赤ちゃんは皮脂の分泌量が多い

ひよこクラブに友利新先生のベビー予防スキンケア講座が掲載されていました。

出典:ひよこクラブ

2ヶ月頃までは、ママの胎内でもらったホルモンの影響で皮脂分泌が盛んなため、乳児脂漏性湿疹(にゅうじしろうせいしっしん)などの肌トラブルが起こりやすい時期です。

ボディソープで余分な皮脂や汚れをきちんと落としてあげましょう。ただ、体を洗ったあとは皮脂が少なくなり肌のバリア機能が低下します。

外的刺激を受けやすい状態なので、保湿を忘れずに行って。

生後3ヶ月頃からは、皮膚が乾燥する

またこのようなことも書いてありました。

胎内でもらったホルモンの影響が弱まる生後3ヶ月ごろから、赤ちゃんの肌はオイリー肌から一気に乾燥肌に傾きます。

保湿で乾燥から肌を守ってあげて。

生後3ヶ月を境目に、赤ちゃんのお肌が変化していくんですね。

赤ちゃんの皮膚の厚さは大人の1/2

月齢による赤ちゃんのお肌の変化は、生後3ヶ月を境目に変わりますが、月齢関係なく赤ちゃんのお肌はとてもデリケートです。

筆者が産院でもらった資料によると、赤ちゃんの皮膚の厚さは、大人の皮膚の約1/2。外からの刺激にとても敏感なんです。

乳児湿疹対策のために、やめたこと10選

筆者の子は、とにかくお肌が弱いです。洋服やガーゼの摩擦、よだれですぐに荒れてしまいます。
抱っこすると顔をすりすりしてくるので、洋服の摩擦で皮膚の皮がめくれます。泣くと顔をひっかくので、耳が切れます。

上に書いたように、赤ちゃんはお肌が敏感といいますが、上の子よりも明らかにお肌が弱いのを感じています。
なので「今と同じようにしていたら、良くならない」と思い、色々とやめました。

湯船であたためるのをやめた

風邪をひかないようにと、湯船で長時間あたたまるのをやめました。
これは3、4ヶ月健診のときに「体があたたまると、余計かゆくなるので湯船に入らないほうがいい。シャワーだけにしなさい」とアトピー持ちのおばちゃんに言われたからです。

その時は冬で、湯船に入らないのは風邪を引いてしまうような気がして、筆者にはできませんでした。
なので、ぬるめのお湯に短時間さっと入る程度にしました。

ガーゼで顔を洗うのをやめた

筆者の子は、ガーゼの刺激でもお肌が荒れてしまいます。
なので、お風呂では石鹸で顔を洗った後、シャワーで洗い流すようにし、ガーゼで顔を洗うのをやめました。
(日中は、こすらないようにポンポンしています)

抱っこひもをやめた

抱っこひもの生地でもお肌が荒れてしまいます。
抱っこひもを使うと口元に抱っこひものラインが赤くついてしまい、その時に顔を動かすとそこが切れてしまい血がでてしまいます。

なので、抱っこひもはしばらく封印し、ベビーカーで出かけるようにしました。

抱っこでの寝かしつけをやめた

眠くてグズっているときに抱っこひもで寝かしつけていたのですが、抱っこひもは使わずに、添い寝で寝かしつけるようにしました。
夜は夕飯、お風呂、おっぱい、ねんねというふうにし、遅い時間までお昼寝をしていたら起こすなどして夜すんなりと眠れるように工夫しました。

それでもグズグズしてしまうことはありますが、授乳したり、赤ちゃんが眠くなる音楽をYouTubeで探して聞かせたり、ラベンダーのアロマで部屋を香らせたりして、抱っこせずに寝かしつける努力をしています。

泡で出てくるボディソープをやめた

「赤ちゃんは、泡でやさしく洗いましょう」と言われています。
なので泡で出てくるタイプのベビー用のボディソープを使っていましたが、やめました。
その理由は、赤ちゃん用の低刺激とはいえ原材料を見ると色々入っていたからです。

そのかわりに、石けん素地だけでできているシンプルな赤ちゃん用の固形石鹸にしました。
固形石鹸は泡ででてくるものよりも泡立ちにくいため、洗顔用の泡立てネットを使ってモコモコの泡をつくって洗ってあげています。

薬局やベビー用品店でスキンケア商品を買うのをやめた

今まで薬局や赤ちゃん本舗などのベビー用品店で、赤ちゃんのスキンケア商品を買っていました。
お店に売っているパッケージを見て「なんかこれが良さそうだな」というのを適当に買っていたんです。

実際に使ってみると「悪くはならないけど、あんまり良い感じもないなぁ・・・」という商品ばかりで、
スキンケア方法を変えたい!と思うようになりました。
それからは、ネットや実際に使っているママの口コミを読んで、乳児湿疹に良さそうなのを中心に買うようにしました。やっぱり実際に使っているママの口コミはすごく頼りになります。

乳児湿疹にワセリンを使うのをやめた

小児科でも皮膚科でも、ステロイドと一緒にプロペト(ワセリンのようなもの)が必ず出されました。
なのでこれはずっと使っていたのですが、ワセリンてベトベトして使いにくくないですか?

頭皮がカサカサしていたときに頭の中に塗ると、髪の毛がベトベトになってしまうし、毎日の保湿でも体に塗ると洋服がくっついて赤ちゃんも気持ちよさそうに見えませんでした。
実際「もし自分だったら、全身ベトベトは嫌だなぁ」と思い、ワセリンを使うのはやめました。

母乳のために食事を気にするのをやめた

上に書いたように、ママが食べたもので母乳は作られています。
しかし、皮膚科の先生に聞いて「乳児湿疹ができるのは、母乳が全て悪いわけではない」と私は解釈しました。

「それなら気にしたって仕方ない!」そんなふうに割り切りました。
なので、自分と家族の健康のために、バランスのよい食事は心がけていますが、赤ちゃんのためにと頑張りすぎるのはやめました。

周囲の「かわいそう」という言葉を気にするのをやめた

赤ちゃんと一緒に外出すると、年配の方を中心にかなりの確率で声をかけられます。
これはママなら誰でも経験があると思いますが、「かわいいわね〜、何ヶ月?」からはじまり、「母乳で育てているの?」「お肌、かゆいかゆいで、かわいそうねぇ」と言われました。

質問している方は深い意味もなく聞いているのですが、ミルクで育てているママにとって「母乳で育てているの?」という質問は、まるで「あらぁ、おっぱい出ないのねぇ〜?」というふうに聞こえます。

同じように赤ちゃんに向かって「お肌、かゆいかゆいですねぇ〜」「こんなに赤くてかわいそうねぇ」という”かわいそう”という言葉。
本当に嫌です。あれ、なんとかならないですかね?

「かわいそう」と言われると、赤ちゃんを大切にしていないような、まるで「あなたの元に生まれてきて、かわいそうねぇ」という風に聞こえるんです。

でも!いちいち気にしていたら体が持ちません。
なので「そうですね〜、だんだん良くなりますから〜」と、さら〜と流すようにしました。
たまたますれ違っただけのおばちゃんの言葉なんて、気にしないのが一番ですw

「治らなかったらどうしよう」と思うのをやめた

薬を塗っているのに乳児湿疹がよくならなかったり、なかなか薬をやめられない日々が続くと、
「このまま、ずっと治らなかったらどうしよう・・・」「アトピーになったらどうしよう」「他の子はツルすべ肌なのに、どうして?」というふうに、とても不安になります。

でもそんなこと言ったって、しょうがないんです。
この子はこの子。他の子と比べたって意味がない。成長が早い子、のんびりな子がいるように、お肌もそれぞれ。
治らなかったら・・・と思うのはやめて、「きっと段々、お肌が強くなっていくから大丈夫」と思うようにしました。

ママの不安な表情は赤ちゃんに伝わります。
なので、ママが「この子はこの子」と気にしないのが一番です。

乳児湿疹のケアの基本は、「洗う」と「保湿する」

乳児湿疹のケアの基本は、お肌を清潔にすることと、たっぷりの保湿です。
ただし、月齢3ヶ月を堺にオイリー肌から乾燥肌になるので、その時々の赤ちゃんのお肌の様子をよくみて、保湿ケアの方法も変えたほうがいいかもしれません。

というのも、あなたは10代の頃ニキビが出来ませんでしたか?
筆者は中学生、高校生の頃はポーチの中にあぶらとり紙が常に入っているようなオイリー肌でした。

油分が多いクリームで保湿すると逆にもっとニキビができてしまい、結局さっぱりタイプの化粧水をつけるのがちょうどよかったです。
20代以降になるとそのケア方法では乾燥してしまい、夕方にはお肌がつっぱるようになりました。
あぶらとり紙はもう必要なくなり、化粧水もさっぱりタイプからしっとりタイプのに変更しました。

そんな風に1人の人間でもお肌の調子が変わってくるのです。
なので赤ちゃんのお肌が脂っぽい時はさっぱりしているもので保湿し、カサカサしているなぁと感じる時には保湿力の高いものを選ぶようにするのがおすすめです。

赤ちゃんに保湿をするタイミング

朝と夜の1日2回、赤ちゃんの全身を保湿しましょう。
筆者の保湿のやり方は、まずママの手のひらにたっぷりの保湿クリームを出します。そして両手の体温であたためてから、赤ちゃんの顔と体をマッサージするようにゆっくり塗っていきます。

お話しながらていねいに保湿クリームを塗ると、それはもうベビーマッサージと同じで、赤ちゃんのご機嫌も良いですよ。特に夜はお風呂上がりに気持ちよさそうにうっとりして、比較的すんなり眠ってくれるようになりました。

単に「塗らなきゃ」というふうにサッサッと塗るのではなく、手足1本1本までマッサージするように塗るのがおすすめです。

日中は、顔がカサカサしているなと感じた時は、顔だけ保湿クリームを塗っています。
授乳後や離乳食のあとは、口元を中心に汚れてしまうので、お湯にひたしたガーゼで優しくポンポン拭き、その後で保湿します。

乳児湿疹とアトピー性皮膚炎の関係と見分け方

0歳児の赤ちゃんの場合、乳児湿疹かアトピー性皮膚炎かを見分けるのは、医師でも難しいと言われています。
そんな理由で、0歳時の赤ちゃんの場合は「乳児湿疹」とひとくくりにされてしまうのでしょう。
実際に筆者も「乳児湿疹ですね。アトピーかどうかはまだ分からないです」と言われました。

しかし乳児湿疹が長引いてそのままアトピー性皮膚炎に移行するケースもあります。

特に肌トラブルがおきている時は、外の刺激がそのまま浸透してしまうため、もっと荒れてしまう原因にもなりかねません。

*正常な肌と荒れた肌 出典:http://fams-skin.com/baby/index.html

筆者の子の場合は「長引くようなら、アトピーの検査をしましょう」とも言われました。

まとめ

*最近のお肌の様子。薬を使わなくても、きれいを保てるようになりました

ほっぺが真っ赤でジュクジュクしていたときは、手で触ると少し熱を持っていました。
たくさん引っかいていたからです。

筆者は「薬をやめたい」という気持ちで、乳児湿疹に向き合い、スキンケア方法をみなおすことができました。
今は天然成分で出来ている保湿クリームと、ファムズベビーというお肌の上にバリア機能を作るケア用品を使っていて、とても調子が良いです。(脱ステロイドしてます)

ファムズベビーを使ったときの使用感や乳児湿疹の様子についてはこちらにまとめてあります。

 

 

 

もう子供が熱を出しても近くにいてあげられる!

 「自宅で自分のペースで働く」というNEWスタイルの働き方 

この記事のタイトルとURLをコピーする
Sponsored Link

\ SNSでシェアしよう! /

子育てママの育児や節約にまつわる情報サイト|ママ暮らしの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

子育てママの育児や節約にまつわる情報サイト|ママ暮らしの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!
Sponsored Link

この記事を書いた人紹介 この記事を書いた人一覧

ママ暮らし運営事務局

ママ暮らし運営事務局

ママ暮らしは、子育てママの生活の中で生じる悩みや心配事、旦那さんのこと、お子さんのこと、節約や時短テクなど、ママの暮らしに役に立つ情報を発信しています。

*ロゴの由来*
ママのMを基調とし、寄り添う親子の姿をイメージしています。四つ葉のクローバーは、温かい幸せの象徴。子育てママが、暖かで穏やかな幸せな毎日を送れますように・・・☆

コメントを残す

*

関連記事

  • 「上の子が可愛くない」とイライラしてしまう時に読んで欲しい対処法5つ

  • エルゴベビー360買っちゃいました! 口コミレビューします

  • 『ベビーマグちゃん』の口コミレビューと使い方!赤ちゃんにおすすめ

  • 新生児(赤ちゃん)の外出が1ヶ月からと言われている理由。 外出の注意点や持ち物、服装を紹介します

  • ヨシケイ『プチママ』を毎日使っている私が、メニュー・料金・デメリットなど完全口コミレビュー

  • 新生児赤ちゃんの体重が増えない時や、増えすぎる時に気をつけたいこと

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。