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【産前ママ必見】新生児の為に用意した服のサイズと枚数を、産後ママが教えます!

 2017/11/29 子育て  

赤ちゃんが生まれる時に用意しておく、新生児用の服のサイズって難しいですよね。というのも、何gで生まれるかわからないですから・・・。

先輩ママには「あっという間に大きくなるから、大きめがいいよ」と聞くけれど、ブカブカの肌着ではやっぱり寒いです。

今日は2ヶ月前に出産したばかりの筆者が、用意した新生児用の洋服について書いていきたいと思います。

私は9月出産でしたが、季節によって用意しておく洋服も違うので、季節ごとに他のママさんにも聞いた情報をシェアしていきたいと思います。

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新生児用の洋服のサイズ

産後ママに、どのサイズの服を用意したか聞いてみました。結論を言ってしまうと、一番下に着る肌着は、1枚でもよいのでまず50は用意しましょう。

春生まれ(3〜5月)の赤ちゃん

3月うまれ
*服のサイズ:50~60
結果的に2,800gで生まれたため少しだけ大きかったのですが、1ヶ月で1,500gほど増えたためこのサイズで良かったと思います
3月うまれ
*服のサイズ:60
予定日より2週間早い出産で2,600グラムと小さく生まれました。
なので、60センチでも首回りが大きく、つめて着せていました

夏生まれの赤ちゃん(6〜8月)

6月うまれ
*服のサイズ:50・50~60の2パターン
3,000g48cmで生まれましたが、50~60の短肌着は5ヶ月の今でも着れてます。
50は3ヶ月頃まで着ていました
6月うまれ
* 服のサイズ:60~70
3,300gで産まれたので、ぴったりでした
6月うまれ
*服のサイズ:50〜60
3,100グラムで生まれたが大きく感じ、5か月半で64センチ・7キロの現在でも着ています
7月うまれ
*服のサイズ:60~70
2,600gで産まれてきたので、明らかに大きすぎました
8月うまれ
*服のサイズ:50を2枚・60を3枚
2週間遅れで4ヶ月まで標準体重よりはるかに大きいサイズでしたが、50は3ヶ月になる頃まできることができました。
肌着は少し小さいくらいでも着ることができるので各サイズ2〜3枚あればいいと思います。
特に60センチは長い期間着ることができるので、赤ちゃんが少し大きいようであれば50は無くても大丈夫だと思います

秋生まれ(9月〜11月)の赤ちゃん

9月うまれ
*服のサイズ:50〜60
3,000グラム超えで生まれてきたので、1度か2度ですぐパツパツになってしまいました
10月うまれ
*服のサイズ:50〜60
1,900gと小さく産まれたので50〜60サイズでも大きいくらいでした。
2ヶ月くらいまでは50〜60サイズを使いました
11月うまれ
*服のサイズ:50・50〜60
うちの子はあまり大きく無くて、6ヶ月近くまで60サイズのコンビ肌着やカバーオールを使用していました

筆者の場合(9月生まれ)

9月生まれの筆者は、50と50〜60を用意しました。

一番下に着る短肌着は50、重ね着用のコンビ肌着、ロンパース・カバーオール等の洋服は50〜60にしました。

9月出産のため8月に赤ちゃん本舗へ買いに行ったのですが、カバーオールには半袖も多く出ていたようで、生まれて着せてみると「これって半袖じゃん!」という丈のものもありました。腕だけが短かったり、腕は長袖で、足は半ズボンのものもありました。

筆者の個は、約2,400gと小さく生まれたため、新生児期は半袖のカバーオールが逆にジャストサイズで着れるものもありましたが、10月に入ると急に寒くなり、2・3回しか着ずにお蔵入りとなった半袖のカバーオールが3着もありました。

肌着ではなく洋服を買う場合には、サイズと一緒に、半袖か長袖かも確認してから買うことをおすすめします。

新生児は体温調整ができません。暑い時は短肌着+コンビ肌着で良いので、半袖のカバーオールはわざわざ
逆に、短肌着は一番下に着るものなので、大きすぎない方が寒くないです。
なのでこちらは50を買って正解でした。

現在5ヶ月で平均ど真ん中の体重ですが、肌着は60、洋服は70がジャストサイズです。
コンビ店員さんに聞いたのですが、50〜60と書いてあるものは「60サイズの洋服と同じサイズ」だそうです。
ブランドにもよると思いますが、参考にしてください。

冬生まれ(12月〜2月)の赤ちゃん

12月うまれ
*服のサイズ:50〜60
お出かけ用に、80も用意しました
1月うまれ
*服のサイズ:50〜60
2,900g弱で生まれたので、サイズ的にやや大きめでした。
母乳育児だったせいか、体重の増え方が緩やかで、5ヶ月くらいまで着ていましたので、結構長く着れたと思います
1月うまれ
*服のサイズ:50・60
50だとすぐに着られなくなると言われたので、60をメインで揃えました。
身長48センチ、体重2,700グラムで産まれた娘は、50の洋服でちょうど良い大きさ、60だとブカブカでした。
60の洋服の袖や裾部分を折って着せていました。
60の洋服は7ヶ月頃まで着ていました
2月うまれ
*服のサイズ:50〜60
2,956g、52cmで生まれました。
50〜60のロンパースを用意していましたが、とてもぶかぶかで袖も長く足も長かったです。
なので、ちょうど良かったのは50と表示されている服でした。
1ヶ月すると60でもちょうどよくなるくらいでした
2月うまれ
*服のサイズ:50~60
3,200g弱、50cmで生まれてきました。
サイズはちょうどよかったですし、4ヶ月くらいまで着られました

 

新生児に用意した洋服の枚数

次に新生児期に用意した洋服の枚数を調査しました。

春生まれの赤ちゃん

3月だけど雪国
  • 短肌着5枚
  • 長肌着なし
  • コンビ肌着 5枚
  • ロンパース4枚

用意した種類と枚数は結果的に、種類はよかったが枚数は少なかったかなと思います。
長肌着は用意しなかったが、いくら3月でも充分でした。
枚数は、ウンチがゆるく背中までいってることがあったり、ミルクを吐き戻したりしょっちゅうで1日に何枚も取り替えることがあったため5枚では足りませんでした

3月うまれ
  • 短肌着6枚
  • 長肌着6枚
  • 普通のロンパース6着
  • 厚手のロンパース3着
  • 靴下5足
  • 帽子2つ

冬は長肌着と短肌着を重ねた上にロンパースを着せていたので枚数的にはちょうどよかったです。
母乳を戻したり、うんちがもれたりして汚れるたびにかえないといけないので、少し多めに…と思って買いましたがもう少しあってもよかったかなとも思いました

夏生まれの赤ちゃん

6月うまれ
  • 短肌着5着
  • 長肌着なし
  • コンビ肌着4着
  • カバーオール1着

ちょうどよかったです。
ただ、カバーオールが厚手の生地で、6月生まれだったため一度も着ることなく終わりました

6月うまれ
  • 短肌着5着
  • コンビ肌着5着
  • カバーオール3着

長肌着は買いませんでした。
すぐに暑い季節になったので、家ではコンビ肌着1枚になっていることが多く、結果として短肌着の出番は少なかったです。
また当たり前ですが、生後間もない赤ちゃんを伴っての外出はあまりないので、カバーオールの枚数は少なめで正解でした

6月うまれ
  • 短肌着5枚
  • 長肌着2枚
  • コンビ肌着3枚
  • コンビドレス2枚

夏生まれなので、肌着だけあれば十分と周りに言われ、服は2着だけ購入。
1か月健診が済むまでは家にいたので、服は退院時と健診以外で着ることはなかった。
家では短肌着+長肌着、短肌着+コンビ肌着の重ね着をし、枚数はもう少し少なくても大丈夫だった。
夏生まれの場合は肌着5~10枚あれば十分足ります。
長肌着は必要ないとよく聞きますが、私はよく着せていました。
生まれてすぐは足をバタバタすることもないのではだけることもないし、コンビ肌着は足をバタバタ動かすようになってからでいいと思います。
うちは吐き戻しがほとんどなかったのであまり汚れることもなかったため3枚程度でも十分足りましたが、吐き戻しが多い子だと洗い替えにトータルで5から10枚あるといいと思います

7月うまれ
  • 短肌着3枚
  • 長肌着2枚
  • ロンパース3枚

短肌着をあまり使わなかったです。
冬で肌着を二枚重ねて着せるころにはロンパースの肌着を使っていました。
うちの子は母乳の吐き戻しがすごくて肌着やロンパースが用意していた枚数では足りなくて、買いに行ってもらった記憶があります。
8月の暑い日は長肌着1枚だけで着せていました。
長肌着は涼しくなってからも着せれたので結構重宝して、結局用意していた枚数よりも少し買い足しました。
短肌着はあまり使わず、真冬の時期になったらコンビ肌着にしていたのでいらなかったかなと思いました。
真夏の時期は短肌着+ロンパースの組み合わせでも暑そうで、暑い時期は家から全く出られなかったのでいらなかったです。
ロンパースもあっという間に長袖になったので、外出用のが1枚あればよかったかなと思いました

8月うまれ
  • 短肌着5枚
  • コンビ肌着5枚

秋生まれの赤ちゃん

10月うまれ
  • 短肌着6着
  • 長肌着6着
  • コンビ肌着3着
  • 年中兼用のオーバーオール3枚
  • 冬用のオーバーオール3枚

秋からすぐに寒くなったので毎日短肌着、長肌着を使ったほかに、着替えが必要で揃えた肌着だけではギリギリの枚数でした。
敢えて夏用の薄いオーバーオールは準備しませんでしたが大丈夫でした

11月うまれ
  • 短肌着5~6枚
  • 長肌着7~8枚
  • ロンパース7~8枚

おしっこが漏れたり、うんちが漏れたり、汗をかいたりで、しょっちゅう着替えるので、洗濯のことを考えたら、これでも足りないくらいでした。
また、寒い時期に病院に検診や予防接種に連れていかないといけなかったので、おくるみも2~3枚必要でした。
まだまだ暑い日もあり、昼夜の気温差もあったので、半袖、長袖、短肌着、長肌着、結果的には全部使いました。
買った時には多すぎかな?と思いましたが、ちょうどよかったですし、買い足したりもしたので、むしろ足りなかったです

11月うまれ
  • 短肌着2枚
  • コンビ肌着5枚
  • カバーオール2枚

3ヶ月頃に真冬になる為、寒さ対策で70サイズのふわふわのカバーオールを用意したのですが、大きすぎでした。
病院を退院してからカバーオールは3枚購入しました。
うちでは布おむつをしていた為か、結構おしっこやウンチが漏れて、洗濯をする事が多く足りなくなりました。
短肌着を使うとカバーオールに汚れが付くので、下着よりカバーオールを増やしました

冬生まれの赤ちゃん

12月うまれ
  • 短肌着2枚(50サイズ)
  • 長肌着2枚(50サイズ)
  • ドレスオール2枚(50サイズ)
  • 短肌着6枚(60サイズ)
  • コンビ肌着6枚(60サイズ)
  • ツーウェイオール6枚(60サイズ)
  • ベスト1枚

赤ちゃんは1日に何度も着替えるだろうし、冬で洗濯物が乾きにくいことを考慮して多めに用意しました。
しかし、里帰り出産で実家の母がこまめに洗濯をしてくれた事、ベビー服は小さく乾きやすい事から最初に用意する枚数はもう少し少なくても良かったなと思います。
新生児期はおむつ替えが頻繁で長肌着、ドレスオールが便利だと聞いていたのですが、娘は産まれてすぐから良く足を動かしていたので長肌着やドレスオールだと捲れあがってしまい、ほとんど使いませんでした。
新生児のうちはほとんど外出する事もありませんし、部屋も暖房でポカポカの状態をキープしていたので防寒着もベスト1枚で充分でした。
外出の際はおくるみやブランケットで包んだり、ママコートで覆うなどで対策すれば問題ありませんでした

1月うまれ
  • 短肌着5枚
  • 長肌着5枚
  • あったか素材のベスト1枚
  • あったか素材のコンビ服2枚
  • 年中素材のコンビ服3枚

冬で洗濯物が乾きにくいことが予想されましたので多いかなと思いましたが、ちょうどよい枚数でした

2月うまれ
  • 短肌着5着
  • 長肌着0着
  • コンビ肌着5着

家の中では短肌着とコンビ肌着を着せただけで過ごしていました。
この状態でおくるみでくるめば、大丈夫でした。素材は厚目のものを選びました。
赤ちゃんは、ミルクを吐いてしまったり、おしっこやうんちで洋服を汚してしまうこともあります。
5枚ずつくらいあれば、数日洗濯が出来なくても安心です

新生児の洋服について、産後ママからのアドバイス

生まれる前の検診で赤ちゃんがどれくらいの大きさか大体わかると思うので参考に買ったらいいと思います
産まれてからは買いに出かける事も難しいと思い前もって多めに用意しましたが、最近はネット通販などで家に居ても簡単に購入出来るので産まれる前は最低限の準備で充分だと思います
10月うまれ
新生児の頃はあまり家からも出ないので、お出かけできる生後1ヶ月後位の季節を考えて購入すると良いと思います
赤ちゃんは大人よりも体温が高く基本的に37.0℃以上あります。ですからいくら冬でも部屋を暖かくしていれば何枚も何枚も着せる必要がありません。むしろ多すぎるとあせもの原因になったりします
吐き戻しなど毎回のようにするので脱ぎ着しやすい洋服を選ぶことをオススメします
コンビ肌着は長く使えてとても便利だったので、短肌着などよりも多めに揃えるといいと思います。あまり小さいサイズの服を生まれる前から揃えると、使えないことがあるので少なめに揃えておき、徐々に足りないと感じたぶんを買い足していくほうが失敗がなくよさそうです
短肌着とコンビ肌着は必ずそろえておいた方がいいです。カバーオールは、お好みで。生まれる季節とその後の季節を考えて、少し先の季節にあう服を揃えた方が長く着ることができます
大前提として、長肌着はいりません。コンビ肌着の足の部分のスナップを止めなければ、長肌着風になります。そもそも、赤ちゃんはすぐに元気に足をばたつかせるようになるので、動きやすいコンビ肌着に変えたくなると思います
カバーオールは夏に近い季節に産まれる場合は少なめでいいのではないでしょうか。家では肌着で過ごしていると思いますので、外出時くらいしか使いません。逆に冬に近くなると、家でもカバーオールを着せていましたので、枚数が必要になるかもしれません
70まではあっという間に着れなくなるので、買いすぎ注意です。逆に80からはぼちぼち長く着れますので思う存分買って下さい
お店で見るととにかくかわいくて、どんどん買い揃えてしまうと思います。意外と、多すぎるということはなく、お洗濯のことを考えても、少し多目に揃えることをお勧めします。新生児の服はすぐに着られなくなってしまいますが、数ヵ月後に見て、こんなに小さかったんだー!と、我が子の成長に感動を覚えます
今、4人目の子供も一人目と同じ季節に生まれたのでそのまま買い足すこともなく使えていますので、後々のことを考えるなら一人目の時に少し多めに買ってもいいかもしれません
肌着などは汗をかくたびに着替えるのでたくさんあったほうがいいです
春うまれ
靴下や、ミトンなどは新生児ではあまり使いませんでした
生まれたばかりの頃は、お出掛けもしませんので、肌着以外の服は、最小限にしておいた方がよいと思います。我が家は、自分で用意したのは3着だけでした。お祝いに頂いた海外の洋服で、0~3monthなどのサイズの服は、外に出られるようになった頃にはぱっつんぱっつんになっていました。早くかわいい洋服を着せたくて、つい買ってしまいたくなりましたが、思い止まって正解でした
冬うまれ
冬場に産まれるお子さんには、厚手素材の肌着は少量にして、おくるみやベストを利用して年中素材の肌着を重ね着することをお勧めします
12月うまれ
短肌着と長肌着は5枚というのは最低ラインだと思います。すぐ吐いて汚したりしますし、寒い季節は、吐き戻しがあると冷たいのですぐに取り替えてあげる必要があります。そのため、5枚よりも多めに用意してあげるべきだと思います。お出かけの際の服も同様で、着替えは2枚ほど持ち歩けるといいと思います。出先で困らないように、前掛けも何枚かもっていくと服の汚れが少なくて済みます。私はこの前掛けがたくさんあり、とても助かりました。

いろいろ考えて買ったつもりでも、季節がほんのちょっとずれるだけで着る機会がないものがたくさんあります。
ベストは凄く使えますが、つなぎになっているモコモコのアウターを着る期間は本当に短いので要注意です。

筆者は、市の訪問があった時に、短肌着+コンビ肌着+あったか素材のカバーオールを着せていたのですが、
「赤ちゃんにたくさん着せすぎると重くて動きを妨げてしまうので、室内温度で調整するようにしてください」と言われてしまいました^^;
確かに大人でも着膨れしていると肩が凝ったり首が痛くなったりしますもんね・・・

あと、赤ちゃんは基本裸足ですが、寒くなると足が冷たくなっていたので、レッグウォーマーが凄く使えました。
ミトンは最初は全く使わず、3ヶ月頃頭をかきむしるようになったら、毎日使っていました。

今はネットが充実しているので、足りなければすぐに買い足すことができます。
私は「なんなら入院中でもポチれるし!」と思って最小限に留めましたが、退院後はわりとバタバタしてゆっくりネットを見ている暇がありません。

なので、予め「産後に買い足しそうだな」と思うものをピックアップしてお気に入りに入れておいて、必要な時にすぐにポチれるようにしておくと良いと思います♪

もう子供が熱を出しても近くにいてあげられる!

 「自宅で自分のペースで働く」というNEWスタイルの働き方 

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